Cha道

Chatworkの「人」「組織」を
伝えるメディア

ピックアップ

どの職場でも、一貫していた思いは「ユーザーに価値を届けること」だった。

ビール工場のプラントエンジニアからWebの世界へ。ユーザーへの思いが原動力。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

ベルフェイスからChatworkへ。中小企業の悩みに耳を傾け「DXの最初の一歩」につなげる。

原点は藤沢のサーフショップ兼カフェでのアルバイト。インサイドセールスの価値をもっと世の中に伝えたい- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

セガ、メルカリの人事から、Chatworkへ。急成長に耐えうる強い組織を、アジャイルで作る。

世の中に働きがいを生み出すために、組織を強くする。10年以上に渡る人事キャリアで培ったものとは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

右手にiPhone、左手にししとう。カレーをこよなく愛するモバイルアプリ屋の歩み。

1→10、10→100を経験するためにChatworkへ。さらなる価値提供を目指し、アーキテクチャや組織を改善- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

元リクルートのクラウドチーム責任者と、元ミクシィ子会社COO。入社直後に新会社立ち上げを任されて何を思うのか。

入社直後から、ゼロイチの環境に置かれた2人は、何を感じて、どのように仕事を進めてきたのか- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

B.LEAGUEを立ち上げて、Chatworkへ。社会に普及させる仕組み作りが、マーケティングの面白さ。

セールス主体から、プロダクト主体へと、マーケティング活動を進化させる。カスタマーマーケティングの挑戦- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

ゴールドマン・サックス、リクルートを経てChatworkへ。母として生きる感謝をIRでも表現する。

2人の息子の母として、より柔軟な働き方を求めChatworkへ。あのときの感謝の気持ちを、IRに込める- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

「ただ続けていたら、道が開けた」試行錯誤の末に見つけたデータエンジニアという生き方

プロダクトへの貢献を目指す、次世代データ分析基盤エンジニアの、これまでの歩み・キャリアとは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

クラウドネイティブなシステムの運用に携わりたくてChatworkへ。優秀なメンバーに囲まれ、学び続ける毎日。

インフラエンジニアがスキルを磨くには絶好の環境。ゆくゆくはシステム改善の提案ができるようになりたい- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

富士通、リクルートで培ったビッグデータのスキルで、中小企業を元気にしたい。

データの力で社内を連携できれば、おのずと日本の中小企業のDXが加速していく- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

「楽しい開発」ができる環境が理想。だからこそ私はChatworkを選んだ。

挑戦が称賛される環境で、目指すビジョンとは。プロダクトオーナーとしての新たな挑戦- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

入社1ヶ月で「Chatwork Mobile」の企画を実現。アジャイルな事業開発で、500万人に新サービスを提供する。

重ねてきた数々の新規事業の成功と失敗。発想の原点、事業を成功に導くためのこだわりとは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

上場前よりも今の方が攻めている。LIXIL出身の経理・財務マネージャーが語る、急成長を止めない秘訣。

野心的な中期経営計画の達成へ。守りと攻めの両輪を合わせ持った経理・財務が会社を変える- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

新卒で入社してから15年。Chatworkの歴史を見てきた、開発組織マネージャーの肖像。

Chatworkの開発組織は改善を続けている。15年働いているからこそわかる「変化」とは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

ベネッセ、エス・エム・エスで乗り越えた数々の修羅場。セールス責任者として、年平均成長率40%に立ち向かう。

年平均40%の成長率で、2024年に100億円の売上を目指す。チャレンジングな目標に惹かれた- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

エンジニアと人事。両方を経験したからこそ、できることがある。

モバイルアプリエンジニアと人事。両職種で培ったスキルが、スクラムマスターの仕事にフルに活きている- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

「デザイナーたちのキャリアデザインのサポートをしたい」プロダクトデザイン部マネージャーの挑戦。

強みを見つけて、専門性を高めてもらいたい。フルリモートでデザイン組織を支える、福岡在住“裏方”の思い- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

元DeNAのWebマーケターが、ChatworkでテレビCMのプロに転身。15秒の映像に、中小企業のDXへの想いを込める。

中小企業のDXのきっかけをつくり、日本の働き方を変える。重要かつエキサイティングなミッションへの挑戦- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

Chatworkのインターンシップは“リアルな業務”に触れられるのが大きな魅力。

インターンシップを通し、”エンジニアとして働くこと”を知った。インターンシップに参加する魅力とは。 - Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

自分の書いたプログラムで数千人の業務を改善。その経験がエンジニアリングの醍醐味に気づかせてくれた。

「イラストレーターになりたいのでは?」と思ったことも。迷走の末にたどり着いたエンジニアという天職。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

19歳で光通信に全てを捧げた営業が、入社半年で「The Model」に変革をもたらす

即決営業からThe Model型の営業に。SaaS業界のセールスとして新しい在り方を証明したい- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

“生き方”と“働き方”を両立できる場所が、Chatworkだった。

フリーランスから社員へ。プロダクトのセキュリティを支えるエンジニアの考えるキャリアとは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

ヤフー、PayPayでは、年間1000名超の「爆速採用」を指揮して事業成長を支えた。Chatworkではもっとダイレクトに、人と事業をつなげられる。

採用目標を達成し事業が日本に広がる瞬間を体感。事業に貢献していると肌で感じられる組織にしたい

“代えのきかないエンジニア”になれたのは、Chatworkで経験を積めたからこそ。

サービスの信頼性に責任を持ち、チームの根幹を支えながら次世代基盤の開発に携わる醍醐味- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

元リクルート、Indeedの買収担当者のCFOが語る。Chatworkが仕掛けるM&Aは、責任の質が全く違う。

一人ひとりの意思決定が日本の中小企業の未来に影響する。 Chatworkが仕掛けるM&Aは責任の質が全く違う- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社会的インフラになりつつあるChatwork。その改善が、日本の生産性を支える。

仕事において絶対的な正解はない。メンバーの成長が組織やプロダクトの成長へ繋がる- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

SaaS事業の新職種「カスタマーマーケティング」は未開拓だからこそ面白い。

過去の成功と失敗の経験を活かし、新職種を率いて目指す未来。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社会的インフラとなったChatworkをさらに改善するため、私たちは開発組織を前に進める。

開発組織をより良い状態にするために、私達は前進する- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

20代で起業、事業撤退、会社の売却。骨身に染みる挫折を味わった3人が、今、Chatworkの事業開発に集った理由

20代で起業、事業撤退、会社の売却。様々な経験をした3人が、Chatworkで何を成し遂げたいのか。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

Chatworkのフロントエンドチームを、国内で存在感を示せる組織へ。

企業や組織がうまくいくようにサポートすることが、私のマネージャーとしてのマインド。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

何をやってもダメだ。もう自分の好きにやろう。そこからお客さんの反応が変わり始めた。

学生時代のアルバイトやインターンの経験が今の仕事につながった。 挫折から得たサクセスとしての僕のキャリア。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

業務プロセスの根幹を支えるエンジニアリングの醍醐味。

料金プランエンジニアリング部で活躍する社員に、料金改定プロジェクトの詳細や今後のビジョンを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

前職がメルカリとベンチャー役員。 2人のプロダクトマネージャーのミッションは、 プロダクト戦略を通じて会社を変革すること。

膨大なログが残りあらゆる業種のユーザーが活用するツールをどのように進化させて行くのか?聞いてみました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

カルチャーをアップデートして勝負をかける。働き方の未来を、誰よりも速くつくるために。

代表取締役CEOの山本に、課題の打ち手や、目指すべき未来と過去の原体験について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

人生の大半を費やす仕事だからこそ、楽しく創造的でありたい。

「働くをもっと楽しく、創造的に」というミッションに共感し入社。サービス開発にかける思いを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

NHK記者から人事役員へ。共通点は、自分の弱さをさらけ出し、目の前の人に徹底的に向き合うこと。

NHKで放送記者として働き、一転してビジネスの道へ。過去のキャリアがどのように活きているか聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

これまでのやり方にとらわれず、“新しいChatwork”をみんなでつくる。

理想の開発スタイルを実現できる場所としてChatworkへ。長きにわたるエンジニアのキャリアを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

エンジニアコミュニティが生んでくれたChatworkとの縁。

技術コミュニティの主宰・運営が、Chatworkで働くきっかけに。入社した経緯を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

月額1万円で進める「小さなDX」。そこに私の全てを注ぐ。

DXソリューション推進部の一員として提供する「DX」とは?そこに見出した仕事のやりがいについて聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

サービス業の過酷な現場で刻み込まれた痛みが、 デジタルなマーケティング活動に血と心を通わせる。

「現場で感じた格差や理不尽さを無くすため、デジタルの世界で活動してきた」と語るCMO。生き方や仕事について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

インターンシップで感じた「みんなで開発をする楽しさ」が、就職の決め手に。

インターンシップの経験をきっかけに入社した社員に、経歴やインターンシップで取り組んだことを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社内システムに、 楽しさや創造力を刺激する何かを仕込む。

プロダクト開発のマネージャーから社内システム開発に転身。キャリアの裏に、過去の葛藤とCSEとしての矜持がありました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

開発組織の未来に向けて、ペダルを漕ぎ続ける。

開発組織を支える“組織づくり”の業務。Chatworkで現在の役割を担うようになった経緯を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

鹿児島発・世界行き。安心と信頼をユーザーに届ける。

リモートワークで働くエンジニアに、キャリアや鹿児島に住む理由、Chatworkで実現したい夢を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

プロジェクトの道しるべを示せるようなデザイナーでありたい。

プロダクト開発で“ユーザーの声を聞くこと”を大切にしているデザイナーに、今の考えにたどり着いた経緯を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

泥臭い仕事にまみれながら、30歳になるまでに僕が証明したいこと。

複数ベンチャー企業での事業開発経験から、Chatworkへ入社。キャリアや成し遂げたい想いなど幅広く聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

Chatworkでは、人と一緒に働くのが楽しい。こんな気持ちになれたことに驚いた。

エンジニアとして20年超のキャリアを持つテックリードに、これまでの経歴やChatwork技術基盤の未来について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

「クレームがほぼゼロ」のカスタマーサクセス。 だからこそ、その先の「究極の成功」を見てみたい。

カスタマーサクセス部でお客様と向き合う社員に、クレームがほぼゼロの理由など余すところなく聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

みんないい人!ここまでフレンドリーでチャレンジングな職場は、たぶん海外にも無いよ。

iOSとAndroid開発のスクラムマスターは、ともに外国人が務めている。ふたりが歩んできたキャリアを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

20分の商談の先には、 働き方の未来がある。

アパレルから営業を経て、Chatworkのインサイドセールスへ。過去のキャリアや今の仕事について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」