Cha道

Chatworkの「人」「組織」を
伝えるメディア

エンジニア

どの職場でも、一貫していた思いは「ユーザーに価値を届けること」だった。

ビール工場のプラントエンジニアからWebの世界へ。ユーザーへの思いが原動力。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

右手にiPhone、左手にししとう。カレーをこよなく愛するモバイルアプリ屋の歩み。

1→10、10→100を経験するためにChatworkへ。さらなる価値提供を目指し、アーキテクチャや組織を改善- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

元リクルートのクラウドチーム責任者と、元ミクシィ子会社COO。入社直後に新会社立ち上げを任されて何を思うのか。

入社直後から、ゼロイチの環境に置かれた2人は、何を感じて、どのように仕事を進めてきたのか- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

「ただ続けていたら、道が開けた」試行錯誤の末に見つけたデータエンジニアという生き方

プロダクトへの貢献を目指す、次世代データ分析基盤エンジニアの、これまでの歩み・キャリアとは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

クラウドネイティブなシステムの運用に携わりたくてChatworkへ。優秀なメンバーに囲まれ、学び続ける毎日。

インフラエンジニアがスキルを磨くには絶好の環境。ゆくゆくはシステム改善の提案ができるようになりたい- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

「楽しい開発」ができる環境が理想。だからこそ私はChatworkを選んだ。

挑戦が称賛される環境で、目指すビジョンとは。プロダクトオーナーとしての新たな挑戦- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

新卒で入社してから15年。Chatworkの歴史を見てきた、開発組織マネージャーの肖像。

Chatworkの開発組織は改善を続けている。15年働いているからこそわかる「変化」とは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

エンジニアと人事。両方を経験したからこそ、できることがある。

モバイルアプリエンジニアと人事。両職種で培ったスキルが、スクラムマスターの仕事にフルに活きている- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

Chatworkのインターンシップは“リアルな業務”に触れられるのが大きな魅力。

インターンシップを通し、”エンジニアとして働くこと”を知った。インターンシップに参加する魅力とは。 - Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

自分の書いたプログラムで数千人の業務を改善。その経験がエンジニアリングの醍醐味に気づかせてくれた。

「イラストレーターになりたいのでは?」と思ったことも。迷走の末にたどり着いたエンジニアという天職。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

“生き方”と“働き方”を両立できる場所が、Chatworkだった。

フリーランスから社員へ。プロダクトのセキュリティを支えるエンジニアの考えるキャリアとは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

“代えのきかないエンジニア”になれたのは、Chatworkで経験を積めたからこそ。

サービスの信頼性に責任を持ち、チームの根幹を支えながら次世代基盤の開発に携わる醍醐味- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社会的インフラになりつつあるChatwork。その改善が、日本の生産性を支える。

仕事において絶対的な正解はない。メンバーの成長が組織やプロダクトの成長へ繋がる- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社会的インフラとなったChatworkをさらに改善するため、私たちは開発組織を前に進める。

開発組織をより良い状態にするために、私達は前進する- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

Chatworkのフロントエンドチームを、国内で存在感を示せる組織へ。

企業や組織がうまくいくようにサポートすることが、私のマネージャーとしてのマインド。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

業務プロセスの根幹を支えるエンジニアリングの醍醐味。

料金プランエンジニアリング部で活躍する社員に、料金改定プロジェクトの詳細や今後のビジョンを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

前職がメルカリとベンチャー役員。 2人のプロダクトマネージャーのミッションは、 プロダクト戦略を通じて会社を変革すること。

膨大なログが残りあらゆる業種のユーザーが活用するツールをどのように進化させて行くのか?聞いてみました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

カルチャーをアップデートして勝負をかける。働き方の未来を、誰よりも速くつくるために。

代表取締役CEOの山本に、課題の打ち手や、目指すべき未来と過去の原体験について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

人生の大半を費やす仕事だからこそ、楽しく創造的でありたい。

「働くをもっと楽しく、創造的に」というミッションに共感し入社。サービス開発にかける思いを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

これまでのやり方にとらわれず、“新しいChatwork”をみんなでつくる。

理想の開発スタイルを実現できる場所としてChatworkへ。長きにわたるエンジニアのキャリアを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

エンジニアコミュニティが生んでくれたChatworkとの縁。

技術コミュニティの主宰・運営が、Chatworkで働くきっかけに。入社した経緯を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

インターンシップで感じた「みんなで開発をする楽しさ」が、就職の決め手に。

インターンシップの経験をきっかけに入社した社員に、経歴やインターンシップで取り組んだことを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社内システムに、 楽しさや創造力を刺激する何かを仕込む。

プロダクト開発のマネージャーから社内システム開発に転身。キャリアの裏に、過去の葛藤とCSEとしての矜持がありました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

開発組織の未来に向けて、ペダルを漕ぎ続ける。

開発組織を支える“組織づくり”の業務。Chatworkで現在の役割を担うようになった経緯を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

鹿児島発・世界行き。安心と信頼をユーザーに届ける。

リモートワークで働くエンジニアに、キャリアや鹿児島に住む理由、Chatworkで実現したい夢を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

Chatworkでは、人と一緒に働くのが楽しい。こんな気持ちになれたことに驚いた。

エンジニアとして20年超のキャリアを持つテックリードに、これまでの経歴やChatwork技術基盤の未来について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

みんないい人!ここまでフレンドリーでチャレンジングな職場は、たぶん海外にも無いよ。

iOSとAndroid開発のスクラムマスターは、ともに外国人が務めている。ふたりが歩んできたキャリアを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

組織のベクトルを一つにするために、 私はエンジニアでなくなってもいい。

エンジニアからプロダクトマネージャーに転身。プロダクトと組織、自分はどうあるべきか、語ってくれました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

フロントエンドエンジニアと学校の先生、 どちらも本業です。

Chatworkで技術的負債を解消しつつ、社外で小学校や専門学校の講師を務めている社員に、経緯や想いを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

ミッションは“Chatworkの魅力を届けること”。 Chatworkファンを増やしていきたい。500万フォロワーを目指す内なる野心。

Chatworkのエンジニア採用強化のため、どのような活動をしているのか?採用広報の仕事と向き合う姿に迫りました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

炎上を血肉にして2代目CTOに。 何代にもわたって繁栄し続ける、 開発組織の基盤をつくりたい。

Chatworkの2代目CTOに就任。初代CTOの山本正喜から何を受け継ぎ、何を変えていくのか?聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」