Cha道

Chatworkの「人」「組織」を
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中途採用

受注単価が30億円から500円に。 そこで初めて感じた、セールスとしての喜び。

新卒では年商数兆円規模の大手企業に入社。 大規模システムの営業として30億円の受注を果たしましたが、その直後にChatworkへと転職。まだ入社3年目だった田端 治紀は、仕事や環境に何を求めていたのか。 そして、Chatworkでセールスという役割を全うする中…

鹿児島発・世界行き。安心と信頼をユーザーに届ける。

「自分たちが開発しているサービスを『これは絶対に世の中のためになる』と自信を持って提供したい。そんな仕事がしたくて、Chatworkに移ったんです」 鹿児島に在住しながらリモートワークを続けるエンジニアの新沼孝之は、Chatworkへの転職理由をこう語りま…

プロジェクトの道しるべを示せるようなデザイナーでありたい。

「デザイナーとしてキャリアを歩む過程で、ユーザーのことを徹底的に考えてプロダクトを開発することの大切さに気づいたんですよ。その考え方が身についてから、デザインがもっと楽しくなりました」 そう語るのは、プロダクトデザイン部でUIデザイナー兼UXリ…

「クレームがほぼゼロ」のカスタマーサクセス。 だからこそ、その先の「究極の成功」を見てみたい。

セールスやマーケティング領域のキャリアを歩み、Chatworkでは「組織の立ち上げ屋」として会社の成長を担ってきた大河内 唱平。現在は、カスタマーサクセス部で介護業界のお客様と向き合っている。Chatworkを現場で有効活用いただくカギは何なのか。クレーム…

20分の商談の先には、 働き方の未来がある。

アパレル専門店のAOKIから不動産投資会社の営業を経て、Chatworkのインサイドセールスへ。宮本千聖は自らの仕事の根っ子を、「自分とのコミュニケーションを通じて、周りの人を少しでも笑顔にすること」と話してくれました。販売の仕事での経験が、今にどの…

組織のベクトルを一つにするために、 私はエンジニアでなくなってもいい。

中学生時代から個人でのコンテンツ開発に携わった。大手企業での研究開発職を経て、Chatworkにジョインした宮下 竜大郎。ネイティブアプリの開発業務を通じた自身の成長と、ぶつかった葛藤があった。プロダクトと組織、そして自分はどうあるべきなのか。掲げ…

ミッションは“ジャイアント・キリング”。 勝ちきることで、メンバーのキャリアに報いたい。

伊藤忠商事でIT関連の事業に携わりながら、時代の潮流を感じてベンチャーの世界へ。前職のエス・エム・エスでは、逆境にさらされながらも「介護 × IT」事業を一気にグロース。その原動力になった福田の想いとは何か?そして、Chatworkでは海外の競合企業に勝…

炎上を血肉にして2代目CTOに。 何代にもわたって繁栄し続ける、 開発組織の基盤をつくりたい。

大学は文系。プログラミング経験も無いまま、電通国際情報サービスからリクルートへ。春日重俊は、数々のタフなプロジェクトを、時には炎上しながらも、全力で形にしてきた。そして、Chatworkの開発本部長を経て、2020年7月、2代目CTOに就任。CEO兼初代CTOの…

海外のテックジャイアントには、 「日本流」のウェットなやり方で勝つ!

ザッパラス、シーエー・モバイル(現CAM)、エス・エム・エス 、LINE。各社で事業開発を務めて、今はChatworkでセールスチームを率いている黒田康仁。これまでのキャリアで何を得てきたのか、そして、紡ぎ出そうとしている未来と、足もとの課題とは?包み隠…