Cha道

Chatworkの「人」「組織」を
伝えるメディア

中途入社

コーポレート職に必要なのは、意志と勇気。「ただやる」だけから、会社をもっと良くするホスピタリティ集団へ。

急成長する事業とリモート化が進む職場。その2つに向き合い、何をしてきたのか。込めた思いや仕事観に迫る- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

エンジニアと人事。両方を経験したからこそ、できることがある。

モバイルアプリエンジニアと人事。両職種で培ったスキルが、スクラムマスターの仕事にフルに活きている- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

「デザイナーたちのキャリアデザインのサポートをしたい」プロダクトデザイン部マネージャーの挑戦。

強みを見つけて、専門性を高めてもらいたい。フルリモートでデザイン組織を支える、福岡在住“裏方”の思い- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

元DeNAのWebマーケターが、ChatworkでテレビCMのプロに転身。15秒の映像に、中小企業のDXへの想いを込める。

中小企業のDXのきっかけをつくり、日本の働き方を変える。重要かつエキサイティングなミッションへの挑戦- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

自分の書いたプログラムで数千人の業務を改善。その経験がエンジニアリングの醍醐味に気づかせてくれた。

「イラストレーターになりたいのでは?」と思ったことも。迷走の末にたどり着いたエンジニアという天職。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

東京都庁を退職し、スタートアップを経てChatworkへ。行政で培った経験も活かしながら、社会に貢献するCSチームをつくりたい。

都庁職員を経て、ベンチャースタートアップへ転職。【社会のために】自分ができることとは。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

19歳で光通信に全てを捧げた営業が、入社半年で「The Model」に変革をもたらす

即決営業からThe Model型の営業に。SaaS業界のセールスとして新しい在り方を証明したい- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

“生き方”と“働き方”を両立できる場所が、Chatworkだった。

フリーランスから社員へ。プロダクトのセキュリティを支えるエンジニアの考えるキャリアとは- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

ヤフー、PayPayでは、年間1000名超の「爆速採用」を指揮して事業成長を支えた。Chatworkではもっとダイレクトに、人と事業をつなげられる。

採用目標を達成し事業が日本に広がる瞬間を体感。事業に貢献していると肌で感じられる組織にしたい

“代えのきかないエンジニア”になれたのは、Chatworkで経験を積めたからこそ。

サービスの信頼性に責任を持ち、チームの根幹を支えながら次世代基盤の開発に携わる醍醐味- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社会的インフラになりつつあるChatwork。その改善が、日本の生産性を支える。

仕事において絶対的な正解はない。メンバーの成長が組織やプロダクトの成長へ繋がる- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

SaaS事業の新職種「カスタマーマーケティング」は未開拓だからこそ面白い。

過去の成功と失敗の経験を活かし、新職種を率いて目指す未来。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社会的インフラとなったChatworkをさらに改善するため、私たちは開発組織を前に進める。

開発組織をより良い状態にするために、私達は前進する- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

20代で起業、事業撤退、会社の売却。骨身に染みる挫折を味わった3人が、今、Chatworkの事業開発に集った理由

20代で起業、事業撤退、会社の売却。様々な経験をした3人が、Chatworkで何を成し遂げたいのか。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

何をやってもダメだ。もう自分の好きにやろう。そこからお客さんの反応が変わり始めた。

学生時代のアルバイトやインターンの経験が今の仕事につながった。 挫折から得たサクセスとしての僕のキャリア。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

業務プロセスの根幹を支えるエンジニアリングの醍醐味。

料金プランエンジニアリング部で活躍する社員に、料金改定プロジェクトの詳細や今後のビジョンを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

前職がメルカリとベンチャー役員。 2人のプロダクトマネージャーのミッションは、 プロダクト戦略を通じて会社を変革すること。

膨大なログが残りあらゆる業種のユーザーが活用するツールをどのように進化させて行くのか?聞いてみました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

Chatworkとの出会いが仕事人生を変えてくれた。その顧客体験を広げていくために戦略を磨き続ける。

ベンチャー業界で数多くの成功と失敗を経験。どのようにChatworkに行き着き、事業戦略を描いているか。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

人生の大半を費やす仕事だからこそ、楽しく創造的でありたい。

「働くをもっと楽しく、創造的に」というミッションに共感し入社。サービス開発にかける思いを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

NHK記者から人事役員へ。共通点は、自分の弱さをさらけ出し、目の前の人に徹底的に向き合うこと。

NHKで放送記者として働き、一転してビジネスの道へ。過去のキャリアがどのように活きているか聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

これまでのやり方にとらわれず、“新しいChatwork”をみんなでつくる。

理想の開発スタイルを実現できる場所としてChatworkへ。長きにわたるエンジニアのキャリアを聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

エンジニアコミュニティが生んでくれたChatworkとの縁。

技術コミュニティの主宰・運営が、Chatworkで働くきっかけに。入社した経緯を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

月額1万円で進める「小さなDX」。そこに私の全てを注ぐ。

DXソリューション推進部の一員として提供する「DX」とは?そこに見出した仕事のやりがいについて聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

サービス業の過酷な現場で刻み込まれた痛みが、 デジタルなマーケティング活動に血と心を通わせる。

「現場で感じた格差や理不尽さを無くすため、デジタルの世界で活動してきた」と語るCMO。生き方や仕事について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

社内システムに、 楽しさや創造力を刺激する何かを仕込む。

プロダクト開発のマネージャーから社内システム開発に転身。キャリアの裏に、過去の葛藤とCSEとしての矜持がありました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

開発組織の未来に向けて、ペダルを漕ぎ続ける。

開発組織を支える“組織づくり”の業務。Chatworkで現在の役割を担うようになった経緯を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

受注単価が30億円から500円に。 そこで初めて感じた、セールスとしての喜び。

年商数兆円規模の大手企業から、Chatworkへと転職。Chatworkで何を実現したいのか、聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

鹿児島発・世界行き。安心と信頼をユーザーに届ける。

リモートワークで働くエンジニアに、キャリアや鹿児島に住む理由、Chatworkで実現したい夢を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

プロジェクトの道しるべを示せるようなデザイナーでありたい。

プロダクト開発で“ユーザーの声を聞くこと”を大切にしているデザイナーに、今の考えにたどり着いた経緯を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

泥臭い仕事にまみれながら、30歳になるまでに僕が証明したいこと。

複数ベンチャー企業での事業開発経験から、Chatworkへ入社。キャリアや成し遂げたい想いなど幅広く聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

Chatworkでは、人と一緒に働くのが楽しい。こんな気持ちになれたことに驚いた。

エンジニアとして20年超のキャリアを持つテックリードに、これまでの経歴やChatwork技術基盤の未来について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

「クレームがほぼゼロ」のカスタマーサクセス。 だからこそ、その先の「究極の成功」を見てみたい。

カスタマーサクセス部でお客様と向き合う社員に、クレームがほぼゼロの理由など余すところなく聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

20分の商談の先には、 働き方の未来がある。

アパレルから営業を経て、Chatworkのインサイドセールスへ。過去のキャリアや今の仕事について聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

組織のベクトルを一つにするために、 私はエンジニアでなくなってもいい。

エンジニアからプロダクトマネージャーに転身。プロダクトと組織、自分はどうあるべきか、語ってくれました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

ミッションは“ジャイアント・キリング”。 勝ちきることで、メンバーのキャリアに報いたい。

海外の競合企業に勝ちきるため、Chatworkにどのような強みをつくろうとしているか、聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

ミッションは“Chatworkの魅力を届けること”。 Chatworkファンを増やしていきたい。500万フォロワーを目指す内なる野心。

Chatworkのエンジニア採用強化のため、どのような活動をしているのか?採用広報の仕事と向き合う姿に迫りました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

炎上を血肉にして2代目CTOに。 何代にもわたって繁栄し続ける、 開発組織の基盤をつくりたい。

Chatworkの2代目CTOに就任。初代CTOの山本正喜から何を受け継ぎ、何を変えていくのか?聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」

海外のテックジャイアントには、 「日本流」のウェットなやり方で勝つ!

過去に事業開発を務め、今はChatworkのセールス部門マネージャー。これまでのキャリアと、未来を聞きました。- Chatworkの人と組織を伝える「Cha道」