Cha道

Chatworkの「人」「組織」を
伝えるメディア

キャリア

エンジニアコミュニティが生んでくれたChatworkとの縁。

何を大切にしてエンジニアのキャリアを歩むか?この答えに、そのエンジニアの価値観や哲学が表れます。フロントエンド開発部のテックリードである火村智彦はこれまで「自分自身も、そして周囲の人々も楽しくいられること」を大切にしてきたといいます。その…

月額1万円で進める「小さなDX」。そこに私の全てを注ぐ。

「私の仕事の原点は、保険会社のコールセンターのアルバイトで、事故やトラブルに遭った人の不安に寄り添ってきたこと」と、DXソリューション推進部の木村優美は語ります。Chatworkユーザーに対して、新規商材の導入促進を通じて、業務改善を図るのが彼女の…

開発組織の未来に向けて、ペダルを漕ぎ続ける。

開発組織を支えているのは、エンジニアやデザイナーといった職種のメンバーだけではありません。組織構造の設計や組織拡大のための採用・育成、社員が働きやすい環境づくりなどを担うメンバーもまた、開発組織にとって欠かせない存在です。 プロダクト本部 D…

Chatworkでは、人と一緒に働くのが楽しい。こんな気持ちになれたことに驚いた。

小学生の頃からプログラミングに触れ、いくつものテック企業で経験を積んだ後にChatworkへ。テックリードの加藤潤一は「技術的難易度の高い仕事をしたくて、この会社に来た」と笑顔で語ります。そして、「人が魅力的だから、メンバーと一緒に働くのが楽しい…

みんないい人!ここまでフレンドリーでチャレンジングな職場は、たぶん海外にも無いよ。

ChatworkのiOSとAndroid開発のスクラムマスターは、ともに外国人が務めている。アメリカ出身のアダムと、フランス出身のジェローム。遠い異国からやってきたふたりは、Chatworkにジョインする前からの友人同士でもある。ふたりはどのようなキャリアを日本で…

組織のベクトルを一つにするために、 私はエンジニアでなくなってもいい。

中学生時代から個人でのコンテンツ開発に携わった。大手企業での研究開発職を経て、Chatworkにジョインした宮下 竜大郎。ネイティブアプリの開発業務を通じた自身の成長と、ぶつかった葛藤があった。プロダクトと組織、そして自分はどうあるべきなのか。掲げ…

フロントエンドエンジニアと学校の先生、 どちらも本業です。

Chatworkで技術的負債を解消しつつ、社外で小学校や専門学校の講師を務めている高瀬和之。エンジニアと講師業務を両立させている意味は何なのか。ロボット開発のベンチャー企業でのCTOに就いていた高瀬が、なぜChatworkにジョインしたのか。そして、どのよう…