Cha道

Chatworkの「人」「組織」を
伝えるメディア

キャリア

Chatworkとの出会いが仕事人生を変えてくれた。その顧客体験を広げていくために戦略を磨き続ける。

出身は埼玉県。海外の大学を卒業してから、ベンチャー業界に飛び込んだ小口。初期のランサーズや、成長期のネオキャリア、そして自らが起業した会社を経営する中で、数多くの成功と失敗を経験してきた。そのキャリアの中で、どのようにChatworkに行き着いた…

カルチャーをアップデートして勝負をかける。働き方の未来を、誰よりも速くつくるために。

2018年に代表取締役CEOに就任。2019年の株式上場、2020年の新型コロナウイルスの感染拡大による業績の急成長、と目まぐるしい3年間を過ごしてきました。代表取締役CEOの山本は、直近の成長をどう捉えて、Chatworkの「未来」をどう見据えているのか。そして、…

NHK記者から人事役員へ。共通点は、自分の弱さをさらけ出し、目の前の人に徹底的に向き合うこと。

大学ではイタリア文学を専攻。休学の末、日本放送協会(NHK)の北海道支局に入局した西尾。6年間の放送記者としての取材活動の中で、様々な人生に触れる機会を得る。「このときに培ったことが、今の人事役員としても活きています」と西尾は語ります。その後…

これまでのやり方にとらわれず、“新しいChatwork”をみんなでつくる。

「自社サービスの開発が好きなんですよね。自分でアイデアを提案できますし、開発した機能によってプロダクトが改善していくのが楽しい。ユーザーからの反応もモチベーションにつながります」こう話すのは、ChatworkのAndroidアプリ開発に携わる小野澤洪作。…

エンジニアコミュニティが生んでくれたChatworkとの縁。

何を大切にしてエンジニアのキャリアを歩むか?この答えに、そのエンジニアの価値観や哲学が表れます。フロントエンド開発部のテックリードである火村智彦はこれまで「自分自身も、そして周囲の人々も楽しくいられること」を大切にしてきたといいます。その…

月額1万円で進める「小さなDX」。そこに私の全てを注ぐ。

「私の仕事の原点は、保険会社のコールセンターのアルバイトで、事故やトラブルに遭った人の不安に寄り添ってきたこと」と、DXソリューション推進部の木村優美は語ります。Chatworkユーザーに対して、新規商材の導入促進を通じて、業務改善を図るのが彼女の…

開発組織の未来に向けて、ペダルを漕ぎ続ける。

開発組織を支えているのは、エンジニアやデザイナーといった職種のメンバーだけではありません。組織構造の設計や組織拡大のための採用・育成、社員が働きやすい環境づくりなどを担うメンバーもまた、開発組織にとって欠かせない存在です。 プロダクト本部 D…

Chatworkでは、人と一緒に働くのが楽しい。こんな気持ちになれたことに驚いた。

小学生の頃からプログラミングに触れ、いくつものテック企業で経験を積んだ後にChatworkへ。テックリードの加藤潤一は「技術的難易度の高い仕事をしたくて、この会社に来た」と笑顔で語ります。そして、「人が魅力的だから、メンバーと一緒に働くのが楽しい…

みんないい人!ここまでフレンドリーでチャレンジングな職場は、たぶん海外にも無いよ。

ChatworkのiOSとAndroid開発のスクラムマスターは、ともに外国人が務めている。アメリカ出身のアダムと、フランス出身のジェローム。遠い異国からやってきたふたりは、Chatworkにジョインする前からの友人同士でもある。ふたりはどのようなキャリアを日本で…

組織のベクトルを一つにするために、 私はエンジニアでなくなってもいい。

中学生時代から個人でのコンテンツ開発に携わった。大手企業での研究開発職を経て、Chatworkにジョインした宮下 竜大郎。ネイティブアプリの開発業務を通じた自身の成長と、ぶつかった葛藤があった。プロダクトと組織、そして自分はどうあるべきなのか。掲げ…

フロントエンドエンジニアと学校の先生、 どちらも本業です。

Chatworkで技術的負債を解消しつつ、社外で小学校や専門学校の講師を務めている高瀬和之。エンジニアと講師業務を両立させている意味は何なのか。ロボット開発のベンチャー企業でのCTOに就いていた高瀬が、なぜChatworkにジョインしたのか。そして、どのよう…